キャップの正しい被り方とは?|BRIXTONで楽しむ、似合う・決まる・垢抜けるコツ

キャップの正しい被り方とは?|BRIXTONで楽しむ、似合う・決まる・垢抜けるコツ

キャップのサイズ、どう選ぶ?|失敗しない測り方・調整方法・スタイル別の選び方まで解説 読む キャップの正しい被り方とは?|BRIXTONで楽しむ、似合う・決まる・垢抜けるコツ 2 分

そのキャップ、ちゃんとかぶれてる?

ちょっとした「かぶり方の違い」で、あなたの印象は大きく変わります。 キャップは、ただ頭に乗せるだけのアイテムではありません。 被り方ひとつで、ラフにも上品にも、ストリートにもクラシックにも 演出できる奥深いファッションアイテム。

本記事では、

・似合う被り方の基本

・顔型・ヘアスタイルに合うコツ

・BRIXTONらしいスタイリング術

をわかりやすく解説。キャップ初心者も、いつもの被り方を見直したい人も必見です。

基本のキャップの被り方|まずは“正しくかぶる”から始めよう

【基本1】おでこは少しだけ見せる

つばを深くかぶりすぎると顔全体が暗く、重たい印象に。
おでこが指1~2本分見えるくらいが、軽やか&バランス◎。

【基本2】耳は中に入れず、自然に外に出す

耳をキャップに押し込むと不自然で窮屈に見えがち。
耳は外に出して、自然な横顔をつくるのがコツ。

【基本3】後頭部の角度を調整して“抜け感”を

キャップを水平にかぶると真面目すぎる印象に。
少しだけ後ろに傾けると、リラックスした雰囲気に。

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癖の少ないベーシックな被り心地。クラシカルなパッチを、より頑丈に縫い合わせるメリロウステッチを使った耐久性を備え、カジュアルな日常使いからアウトドアシーンまで幅広く活躍するスナップバックキャップ。

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顔型・髪型別|似合う被り方のポイント

丸顔さん

→ 少し深めにかぶって縦のラインを強調。
ツバを前にしっかり下げると顔の丸みが目立ちにくく。

面長さん

→ → 浅めにかぶって、おでこを広く見せるのがポイント。
バランスをとるには、ツバを後ろにして被るのも◎。

ベリーショート・坊主系

→ → 頭の形が強調されやすいので、 深め+ストレートなかぶり方が安定感◎。

ロングヘア・ポニーテール

→ → 後ろのスナップ部分から髪を出して、 高さ・ボリュームのある後ろ姿に。

BRIXTONのスナップバックキャップはこのスタイルとの相性が抜群です。

あえて“外す”のが今の気分|トレンドの被り方アレンジ

■ 浅め+後ろめの「抜け感スタイル」

前髪を少し出して、おでこをしっかり見せるスタイル。
Tシャツ+デニムに合わせるだけで、海外っぽいナチュラルな印象に。

■ 逆かぶり(ツバを後ろに)でストリートMIX

カジュアル感とアクティブさを演出できる定番スタイル。
トラッカーキャップとの相性も◎。BRIXTONのGRADE MESHなどがおすすめ。

■ あえて大きめサイズを浅くのせる

流行の「ちょいゆる」スタイルにしたい時は、 あえてサイズを上げて、浅くふわっと乗せるようにかぶるのが◎。
→ 詳しくはこちらの記事「キャップのサイズの選び方」で解説中。

NG例:こんな被り方は避けたい

× 深くかぶりすぎて目元が隠れる → 暗い印象、顔のバランスも崩れがち

× 頭のサイズに合っていない →→ パツパツ感や“浮いた”見た目に

× つばが反りすぎ・曲がりすぎ → 洗練感を損ない、子どもっぽく見える場合も

BRIXTONのキャップは“被りやすさ”で選ばれている

BRIXTONのキャップは、ただおしゃれなだけじゃない。
クラウンの深さ・ツバの角度・調整パーツの精度が絶妙に設計されており、被った瞬間に「しっくりくる」フィット感を実感できます。

・✔ スナップバックでサイズ調整が自由自在
・✔ ユニセックス対応で、男女問わずスタイリングしやすい
・✔ 浅め・深め、どちらのスタイルにもマッチする絶妙な設計

まとめ|“自分らしい被り方”が、キャップをもっと楽しくする

キャップは、自分の個性や気分を表現できるファッションツール。
「似合わないかも…」と感じていた人も、被り方を変えるだけでぐっと印象が変わります。
BRIXTONなら、どんな被り方にもマッチするデザインと快適なかぶり心地で、あなたのスタイルにそっと寄り添ってくれるはず。
まずは、**“自分らしいキャップの被り方”**を探してみませんか?

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